彼女いない歴=30年脱出計画!

危機的な状況にあるアラサー男子の恋愛奮闘記です

出会い系 恋愛ノウハウ

With(ウィズ)レビュー!非モテは使うべき恋活アプリだ!

クリスマスには虚しさを感じ、バレンタインも縁がなかった。ゆえに、恋愛にビビる。

僕は恋愛にビビってます。コンプレックスはあるし、どうやって解決すればいいのかもわからなかった。しかし解決策を1つ見つけました。

それが『With』です。公式サイト⇒恋愛・婚活マッチングサービスwith(ウィズ)

他にはない『出会いの数の多さ』をWithで体験するべき

まず、彼女を作るにはどうしたらいいのか。女性と出会うことから始めなければなりません。

なにを当たり前のことを…と思うかもしれませんが、出会う女性の数が重要なのです。出会いの数は多ければ多いほどいい。というかむしろ、多くなければ非モテに彼女などできません。

恋愛スキルが低い人にありがちなのが、「一人の女性を追いかけてしまう」というパターン。周りに女性の数がすくなく、少ない中でも自分がいけそうだなという女性のみを追い、そして失敗するっていう経験は非モテなら割とたくさんしているんじゃないでしょうか。

非モテである僕は、Withをやるまでは一人の女子ばっか追ってました。しかも勝算少な目なとこばっか追ってました。

ミクシィのオフ会でたまたま見つけた可愛いコに執拗にメールしたり、バイト先にいたたった一人の20歳のコ(彼氏持ち)に手紙わたして撃沈したり、仲のいい友達が飲み会に連れてきたコに執拗にライン送ったり。

他にも事例はたくさんあります。選択肢が一人しかいないから、余裕は無いし相手の気遣いは無いわで思い返すとひどかったなーと、壁に百回頭をうちつけたくなります。

一応、『口説きたい女とはこういうメールをしろ!』みたいな恋愛ノウハウは読んでメールやラインはやっていました。

でもね、やっぱり相手が恋愛対象として見ていない、彼氏はいないけどほしいとも思っていないというような状況だといくら恋愛ノウハウとか実践しても意味ないんですよね。

女性が明確に恋人ほしいとおもってくる場所は『合コン』くらいしかありません。

しかし、そういった誘いはめったにきません(人によるかも?)たとえ合コンに頻繁に誘われたとしても今度は財布の中身が厳しくなりますよね。しかも合コンで3対3か4対4ぐらいでやるのがふつうですが、その中に「おっ!」と思うようなコがいるとは限りません。

そんな博打のようなところに3000~4000円はかかります。二次会があるならもっとかかりますね。

Withはどういかというと約2000円~3000円でひと月に約30人以上の女性にアプローチすることができます。この点だけでも合コンなどでの出会いよりコスパが良いことがわかります。

特に非モテは、出会いの数を増やし恋愛スキルを上げる必要があるので、コスパ的にも出会いの数を増やすという意味でもWithは非常におすすめです。

一人の女性ばかりにアプローチしてはダメな理由

非モテな人の中には「複数の女性にアプローチするなんてダメなことなんじゃないのか?」と疑問におもう人もいることでしょう。

確かに男として一人の女性を幸せにする必要はあるけれども、その幸せにしたい一人の女性を選び出すために複数の女性にアプローチする必要がある。正式な彼女ができた後に二股や三股かけるのは確かにダメなことですが、アプローチする辞典なら同時進行は問題ないです。そんなルールだれが決めたんですかね。

上述したように、一人の女性ばかりを追いかけていると余裕はなくなりコミュニケーションも焦りがでてヘンテコなことになりがちです。また、非モテで恋愛スキルが低いのなら場数を増やしスキル向上していかなければ、自分の理想とする女性とは出会えません。

非モテは女性を極端に美化して喋れなかったり、当たり障りのないことならベラベラ喋れても、こと恋愛になるとどう接していいのかわからなくなってしまう非モテ系男子は、出会いの数を増やし意識して改善しなければいけません。

恋愛スキルを上げるツールとして最適なのがWithなんです。

無料系の出会いアプリがダメな理由

有料の出会い系ではなく、無料の出会い系アプリで頑張りたいとおもう人も多いでしょう。スマホのアプリストアを探すと、無料の出会い系アプリが結構多いことに気が付きます。

無料で女のコと出会えるので、非常にメリットがあるように思えますが無料系には業者が多いです。Withをやればわかりますが、ありえないくらい相手側からファーストメールが届きます。

その女性のほとんどが業者です。こちらが課金するように仕向けているのです。やはり有料アプリで出会いの数を増やすことが重要です。

偉そうなこと書きましたがまだまだ自分も成長途中です

Withをはじめてから数ヶ月、ようやく出会いの数が増やせるようになりました。マッチングしてもメールが途中で途切れたり、「この人ないわー」とこっちから連絡ぶった切ったりしました。仕事が忙しくWithをやらない日も続くもあって、出会いの数を増やすのに時間がかかりましたが、一か月や二か月で出会いを増やすこともWithでは可能です。

公式サイトはこちら⇒恋愛・婚活マッチングサービスwith(ウィズ)

自然な出会いを狙っても、機会はなかなかこない

職場や趣味サークル、友人主催の飲み会などで出会う『自然な出会い』で恋人を作りたがる人は多い。

そういった『自然な出会い』とくらべ、合コンや街コン、ミクシィなどのオフ会、出会い系での出会いは煙たがられる。こちらが意図的に作る『出会い』はなぜか悪とされる。出会い系なんて最たるものですね。これはなぜなんでしょうか。

『自然な出会い』なんて、運の要素がかなり必要です。それに恵まれなかった男が非モテになっていく。自然な出会いに期待できないなら、出会いの数を意図的に増やすしかない。

職場や趣味サークルで好みの異性が見つかることも、出会い系で好みの異性を見つけるのもニンゲンとしては至極当然のことです。たしかに日本では過去に出会い系で妙な事件が増えたためイヤなイメージがいまだ蔓延してます。

どんな出会いのしかたであったとしてもニンゲンとして自然なことだとおもうのです。僕のようにWithを利用して恋愛を楽しみたいという人もいるはずです。Withのような恋愛のしかただって正当なものなのですよ。

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