コイスケの恋活・婚活ブログ

危機的な状況にあるアラサー男子の恋愛奮闘記です

恋愛ノウハウ

陰キャでもモテたいし彼女が欲しい人が聞くべき音声紹介

どーも、こんにちわ。当ブログ管理人のコイスケです。

暗い性格の人間、今風の言い方であればいわゆる陰キャには恋愛ってなかなか難しいと思いがち。

実際、自分になかなか自信が持てずにウジウジ考えてしまうことってあると思います。

そんな悩める陰キャの人に是非、一度は聞いて欲しい音声というのがあります。

陰キャだがモテたいし彼女がほしい男はくりぃむ上田の音声を聞け!!!!!

その音声というのは、くりぃむしちゅーの上田がラジオで語っていた恋愛トークです。

もうね、非常に熱い。

聞いてるとウジウジ悩んでることがバカらしくなります。

オレ、もっと頑張って動かなきゃなとも思わせられます。

自分を変えたい!と強く考えている人には、めちゃくちゃ響く音声です。

下記にYouTubeにあった上田の音声動画を張っておきます。

ラジオ局が公式にアップロードされた動画ではないため、いつか削除される可能性があります。

なので、音声の書き起こしも一緒に書いておきます。

書き起こしの下に、僕の感想を書いたのでぜひ読んでみてください。

上田「でもまぁ、驚くほど本当に、なんにもモテないけどな」

有田「上田さんは別にね、キーキーキャーキャー寄ってくるとは分析してないんですよ。上田さんの凄いところは、コイツ!と決めた女を絶対に落とすことにかけては、日本一だと俺は思ってる」

上田「すっげ!俺そこまで笑」

有田「だって俺に好きな奴ができてウジウジしてたら、上田は何て言うかっていうと『わかるよ』とか言わないんですから。怒るんですから。」

上田「あー、そういう奴には本当腹が立つの。お前もそうだしアンタッチャブルの山崎にも一時期ものすげえ勢いで説教したんだけどー。好きな奴いるのか?って訊いたら『いるんすよ』って言うじゃんかお前ら。なんで言わないの?って訊いたら『いや~』って煮え切らない感じの返事しか来ないじゃんか」

有田「うーん」

上田「それが腹が立つの!ふざけるな!と。お前なんかが待ってても向こうから来るかい!って言いたくなるの。だから、お前が勝負できるのはもう情熱しかないだろ!?と。だったらもう行けよと。スタートしないでどうすんだって言いたくなっちゃう。待ってるやつを見ると、お前向こうから来るの待ちかい!来ると思ってんの?ってなるの。」

有田「上田さんみたいに経験積んでる人は別ですけど、痛いよその言葉は。」

上田「なにが?」

有田「だって、自信がないんだもん」

上田「違うんだよ自信がないから自分から行くしかないんだよ」

有田「そうそうそうそうだけど!それすらもできないんだもん。傷つきたく無いみたいな。」

上田「だから!お前なんか傷ついて良い存在なの!俺もそうだけども!」

有田「上田さんは口説き落とせるんだもん」

上田「違うんだ!言葉なんて要らん。女ってやつはいつの時代も男の情熱には負けるんだよ」

有田「情熱ってどうやるわけ?言葉が出てこないんだもんその時は」

上田「好きってことを伝えるしかないじゃんか」

有田「情熱を言葉に変換できるコンピュータがないわけよ」

上田「違うんだコンピュータなんかなくたって、女の子だってな?例えばお前のことを見る女の子がいるでしょ?チラチラ見るとか。それだけで好意があるのかな?って思ったりするじゃんか。」

有田「それくらいまではいったとしてもよ」

上田「なんか親切にしてくれるなぁとかさ、なんか積極的に誘ってくれるなあっていう、端々に好きだったら自然にやる行動じゃん」

有田「そこまでは進んでもね、決定打よ決定打。出ない。決定打が出ない。僕は港の見える丘公園で10年前好きな人と、行って、告白しようと思って、言い出せなくて、20往復くらいしたことあるんですからね。出ないの。言葉が。緊張しちゃって。」

上田「でもそういうもんなのかなぁ?」

有田「そうよ!!それを上田さんは『ふざけるな!』って怒るわけよ。そのくらい情熱家というか、コイツという女を落とすわけよね」

上田「もちろん10年前くらい前の話だけどね。結婚より随分昔の話だからね。」

有田「うーん」

上田「鈍い返事やめろw19か20くらいの頃の話か?」

有田「いやいや、童貞じゃないですか上田さん」

上田「ブハハハハ」

有田「童貞時代にそんなアツいこと言うわけない」

上田「ブハハハw」

有田「不思議なんだよな~。ニキビボツボツしてて、赤い学ラン着てた時代も知ってるから。今の上田さんを見ると立派に成長してくれたなと。上田あんときはアッタマおかしい人だなって思ったんですから。なんで女と喋らないの?とか。」

上田「俺も今戻れるなら一目散に高校時代に戻るね。で女の子と喋り捲るわ。デートの申し込みしまくるわ。絶対その高校生活の方が楽しいよ。」

有田「高校とか中学とかさ、甘酸っぱい恋愛の話があったわけですよ。それ言っても上田さんはピンと来ない。でも、新浦安のデパートの屋上から千葉の方を観たあの気持ちわかるでしょ?あれが高校時代にいっぱい詰まってたわけよ?」

上田「高校時代戻りてえな~女全員と喋りてえ!」

※音声はここまで※

だから!お前なんか傷ついて良い存在なの!俺もそうだけども!

どうでしたか?

この音声を聞くまでは、くりぃむしちゅーの上田がここまで熱い男であるというイメージはありませんでしたね。

トークの中で「だから!お前なんか傷ついて良い存在なの!俺もそうだけども!」という言葉がありましたが、イヤ、ほんとそれだなと。

聞くといつも「傷つくのを恐れてんじゃねえよ!オレ!!行動しろよ」って改めさせられます。

今までなかなか行動できなかった人は、ガンガン行動できるように頑張ってみましょう!

【必見】女性とたくさん出会いたいならマッチングアプリを利用しよう!

今回の記事はいかがでしたでしょうか。

当ブログのように、知識や体験談、ノウハウ等をまとめているブログはたくさんあります。

Web上でたくさんノウハウを見ている人も多いことでしょう。

しかし、恋愛は実際に異性と触れ合う体験をすることがもっとも重要です。

知識やノウハウをどれだけ覚えようが、実践できなければ意味がありません。

女性とじかに触れ合うことが重要なのです。

異性と出会う機会は、多ければ多いほどいいです。

それだけ実践することができるし、女性のリアルな反応などを知ることができます。

「女性と会う機会なんて全くない!!」

という方は、近年話題のマッチングアプリを利用しましょう。

マッチングアプリとは、女性と気軽に出会えるアプリで、いわゆる「出会い系」を呼ばれるものです。

おすすめのマッチングアプリはタップル誕生というアプリです。

https://tapple.me

「タップル誕生」は若い女性にも人気のマッチングアプリ。会員数は現在200万人(2018年現在)

黒髪清楚からギャル系、アニメ好きなオタク女子などなど多種多様なタイプの女の子が登録をしております。数多くの女性とコミュニケーションをすることで、経験値が確実に上げることができます。

「タップル誕生」の使い方は単純で、気に入った女性に対し「いいかも」ボタンを押すだけ(フェイスブックのいいね!のようなボタンです)

「いいかも」ボタンを押すことが女の子へのアプローチとなり、相手もあなたに「いいかも」ボタンを押す事でマッチングが成立します。

マッチング成立後はメッセージやLINEによってコミュニケーションをし、実際に会うとこまでもっていきます。非常にシンプルです。

自分の近くに住む女の子にアプローチできるので、遠距離で出会えない、といったこともありません。

管理人は28歳まで彼女いない歴=年齢のクソザコナメクジでした。

このまま30歳に突入するのはイヤだ!!と思った僕はマッチングアプリに登録をしたのですが、月に5人の女の子と出会えるようになりました。

彼女を作ることもできました(もう別れちゃいましたけどね)

作ることができたのも、マッチングアプリを利用したからですね。

タップル誕生の詳細はこちら→

しかも合コンや婚活パーティよりも安く利用することができます。

ナンパのように難易度が高いわけではありませんし、女性慣れをしていない人でも出会える女の子が多く登録しています。

アプリを使っての出会いは、時間や場所関係なくアプローチできるのが最大の利点です。

スマホさえあれば、出会いの回数を増やすことが出来るのです。

仕事で忙しくて、出会いのチャンスを作ることができない男性には、かなりオススメできるアプリです。

タップル誕生は上場企業であるサイバーエージェントが運営しています。

アメブロやアメーバピグを運営している会社ですね。

上場企業が運営するアプリのためリスクはなにもありません。登録をすることで成功する確率があがります。

やらないで後悔をするより、やって後悔のほうがずっといいです。積極的にマッチングアプリという狩場を利用しましょう!

とりあえずアプリのインストールをするところからやりましょう。まずはアプリを起動してどんなものなのか、知ることが大事です。


タップル誕生のアプリをインストールする→

やらない後悔よりもやって後悔をしたほうがずっといいです。

あの時あーしておけばよかった,,,と後悔することってあると思いますが、いまさら思ったところで無意味じゃないですか。

やって後悔は、やってダメだったのですから諦めだってつきます。

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