出会い体験談

品川駅の婚活パーティーに参加した時の体験談紹介

2018/05/24

どーも、当ブログ管理人のコイスケです。

今まで何回か婚活パーティーに参加した内容を記事で紹介しました。

今まで書いてきたのは料理婚活(こちらの記事)やオタ婚(こちらの記事)の記事です。

今回は、品川でおこなわれた婚活パーティーに行ってきた内容を紹介していきたいと思います。

品川でおこなわれた婚活パーティーの体験談

2017年某日。

品川駅前にあるビル内にて開催された婚活パーティーに参加しました。

ビルは非常にキレイだったんですけど、開催場所を見ると「貸し会議室」って書いてあって、なんか少しテンション下がりました。

なんか婚活っていうくらいですから、オシャレなところでやるのかなとイメージしていたら貸し会議室か...。

まあ、ぶっちゃけ女性と出会えればいいので、気を取り直して会場へ。

会場の貸し会議室に到着すると、すでに数名の方がいました。

受付をすませ自分も席に座りプロフィールシートを記入。

開始時刻となり、婚活パーティスタート。席が5つずつ用意されており、5人の女性と一対一で会話します。

下記の図のような感じです。

1人の女の子と話せるのは10分間。

10分すぎるとスタッフから声がかかり、男性は隣の席に移動し、次の女性とまた10分間話していきます。

女性は移動せず、男性のみが移動していきます。

これはどの婚活パーティーでも同じですね。

5人の女性との会話

下記に5人の女の子と、どんな会話をしたのかを書いていきたいと思います。

品川の婚活パーティであった女の子1人目

都内で事務をしているという26歳の女の子でした。

コイスケ(僕)
「趣味は旅行なんですか。行くのは外国ですか」

女の子
「外国も行くけど国内の方が多いですね。」

コイスケ(僕)
「国内!静岡に行ったことはありますか?」

女の子
「静岡か~。さわやかの思い出だったらありますね」

コイスケ(僕)
「さわやか!静岡名物ですね~(笑)静岡出身ですけど、さわやか美味しいんだがよく知らないんですよね」

女の子
「え~、そうなんですか。静岡出身なのにもったいない」

コイスケ(僕)
「ホント小さいころに連れて行ってもらった記憶はあるんですけど、味までは覚えてないですね。高校卒業と同時に横浜にでてきて、静岡の記憶が薄れつつある(笑)」

といった具合で、女の子の趣味を皮切りにしてトークを広げていきました。

僕は旅行にほとんど行かないので、旅行が趣味と言われたら地元のネタを振りますね。

旅行ネタが得意でない人は、参考にしてみてください。

品川の婚活パーティであった女の子2人目

保育士をしている26歳の方でした。

婚活イベントに参加している女性のなかでは、けっこうカワイイ感じのコとトーク開始。

コイスケ(僕)
「保育士さんですか。やっぱり子供は好きですか」

女の子
「好きですね~。子供の成長に関われるのが楽しいです」

コイスケ(僕)
「やりがいを感じてるんですね!しかし、それでも意外と大変なんじゃないですか?」

女の子
「確かに大変な部分はありますね。けど、そういう部分があるからこそ頑張れるし、やりがいを感じてるんだなーと思います」

なにこのコ!めっちゃいい感じの女の子じゃないか。カワイイと思っていたけど、更にカワイく見えてきたぞ。

仕事中心の話をして、このコとも楽しく盛り上がりました。

品川の婚活パーティであった女の子3人目

長身でほっそりした感じの女性でした。

僕のプロフィールシートを見て「漫画が好きなんですか」と聞いてきました。

女の子
「わたしも漫画はよく読むんですよ~」

おー、オタク婚活でもないのに漫画好きにでくわすとは。

コイスケ(僕)
「どういう漫画をよく読むんですか?」

女の子
「んーそうですね…けっこう怖い系な感じ」

コイスケ(僕)
「怖い系!?」

女の子
「東京喰種とかアイアムヒーローとか」

コイスケ(僕)
「怖い系っていうかゾンビ系の漫画ですね。ゾンビ物好きなんですか?」

女の子
「兄の影響でよく読むようになりましたね」

コイスケ(僕)
「お兄さんの影響ですか。女性で青年系や少年系の漫画が好きな人って、大抵男兄弟の影響受けてること多いですよね」

品川の婚活パーティであった女の子4人目

4人目の女性は、2人目と同じく保育士さん。

コイスケ(僕)
「特技はピアノなんですか。普段よく弾くんですか?」

女の子
「保育士の仕事をしているので、保育園でよく弾きます」

コイスケ(僕)
「あ~なるほど。楽しそうな風景が思い浮かびますね」

女の子
「子供と一緒に歌うのって楽しいですよ」

この保育士の女の子とも仕事の話になりました。

気づいたんだけど、保育士って仕事柄ピアノとかを引くことがあって音楽好きな人が多い印象があります。

音楽をやるのが趣味の男性は、音楽を切り口に保育士の女性を攻めてみるのもいいかもしれません。

5人目

5人目の女性はホントつまらなかった。

こちらから話題を振っても一言しか返してきません。

投げたボールが返ってこないのです。返してこいよ。

詳細な会話を書いてもしょうがないんで割愛します。

1人とマッチングいたしました

上記のように割りと楽しくトークをした後、マッチングタイムへ。

気になる相手の名前を用紙に記入し、スタッフに渡します。

相手も用紙に自分の名前を記入していた場合、マッチング成立。

品川の婚活パーティーでは、漫画の話題で盛り上がった3人目の女の子とマッチングしました。

やはり共通点があると、話題に困らないし共感が生まれやすい。だからマッチングしたのかなと思います。

今後も婚活イベントに参加した時の体験談を書いていきたいと思います。

ぜひ読みに来てくださいね。

【必見】女性とたくさん出会いたいならマッチングアプリを利用しよう!

今回の記事はいかがでしたでしょうか。

当ブログのように、知識や体験談、ノウハウ等をまとめているブログはたくさんあります。

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知識やノウハウをどれだけ覚えようが、実践できなければ意味がありません。

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やらない後悔よりもやって後悔をしたほうがずっといいです。

あの時あーしておけばよかった,,,と後悔することってあると思いますが、いまさら思ったところで無意味じゃないですか。

やって後悔は、やってダメだったのですから諦めだってつきます。

 

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