恋愛ノウハウ

【実録】ペアーズでコミュ障で変な女とデートしに行った話

2018/05/19

こんにちわ。「コイスケの恋活・婚活ブログ」管理人のコイスケです。

僕はマッチングアプリを複数つかっております。

その中の一つにPairs(ペアーズ)があります。

「Pairs(ペアーズ)」を2年近く使っており、様々なタイプの女の子と出会っています。

そしてその中には変な女、まともにコミュニケーションできないようないわゆるコミュ障もいます。

今回はそんなコミュ障な女とマッチングした時の話をしていきたいと思います。

コミュ障で変な女とマッチングした時の体験談

マッチングするまでの経緯

実家に帰り、やることもなに9のでゴロゴロとペアーズを見ていた時、横浜の家から近い場所に住む20代後半の女性とマッチング。

顔を見ていると、「うん悪くはない」と思いました。

まあ要は中レベルといった感じの顔。

美人ではないけどブスでもない。

マッチング後にさっそくメッセージのやり取りをすると、なかなか好感触。

わりとサクサク話が進み、横浜市の鴨居駅近くににあるららぽーとで会うことになります。

ららぽーと鴨居にはディズニーショップが存在し、ディズニー映画が好きということでストアに行くことにしました。

一度も鴨居に行ったことがなかった僕は、事前の下見としてららぽーとに向かい、飲食店や喫茶店を調べました。

休憩とかで寄るかもしれませんからね。

さて、デート当日、鴨居駅に降り立った僕はマッチングした女子を探します。

女子を見つけた僕は目の前の現実に愕然!

僕の目の前に現れたのは、最高に暗い女でした。

頭から足まで黒!可愛らしさのかけらもない服装でした。

こっちはデートだっていうことで気を使って色々きめているのに…。

服は地味で真っ黒なTシャツ、ズボンも黒のジーンズ。

それでまだ顔が可愛いならまだしも、まったくそうではない。

どこにもプラスになる部分が無い。

街コンとか合コンに何回か行きましたが、やはりそういう場所に来る女性というのは、やはり「かわいい」とか「きれいだ」と意識させるような格好をしているもの。

しかし僕の目の前にいる、オールブラック女はデートを少しでも意識してきたという感じの格好ではなかった。

休みの日に近所のコンビニに出かける時のような、ダボっとした格好だったのだ。

その格好を見た時点で「早く帰りたい!」と僕の頭のセンサーは言い出した。

「いや待て!話してみたら意外とよかったってこともあるだろう」

果敢に諦めず、チャレンジしようとした僕はとりあえずららぽーと鴨居に向かった。

ありえない事態が僕を襲う

淡い期待をしながら女子に話しかけるも、その淡い期待はすぐに砕け散ることになる。

僕「仕事はなにをしているんですか?」

女「(長い沈黙を経て)…事務」

え、なに今の長い沈黙?まずいことを聞いたのか?

そのあともあれこれ会話を振りますが、コミュニケーションが苦手なのか、答えるまでに長い沈黙や、困った顔を見せます。

それでいて答える内容は普通。

正直、ガチのコミュ障だと思った。

うーん、どうしよう、このままディズニーストア行っても気まずいままだ…。

ららぽーと鴨居に到着した僕は、少しでも親しくなろうと考え、ディズニーストアに行く前に喫茶店に行こうと提案。

お互いのことを話せば、少しは緊張もほぐれるだろうと考えました。

しかし喫茶店に入った僕の目の前で、更に信じられない事態が発生。

「あの…私、調子悪いんでかえります」

は?

調子悪いってなんやねん!!!ならデートに来るなよ!!!!

コーヒーを買って席に座るやいなや、女は帰りました。

まあ僕も会った直後に「帰りたい」と思わせるような人だったので、これで良かったのかな…と思いました。

まとめ

使わないより使った方が確実に女性と出会えるマッチングアプリですが、その分ヘンチクリンな女と出会ってしまうこともあります。

デメリットもあるマッチングアプリではありますが、今までモテたことのない男子は使ったほうが良いです。

理想の彼女を作りたいと考えるのであれば、女性との出会いの回数を増やすしかないからです。

やはり場数を多く踏んでいかないと、自分のモテ力を向上していきませんからね。

今回はペアーズでの体験談を書きましたが、2018年現在は別のマッチングアプリをオススメします。

そのアプリとは下記で紹介しているWithです。

ペアーズはけっこう高齢化が進んでいて、遊びの恋愛というよりも本気の結婚を目指す女性が多く登録しているというのが現状です。

結婚をしたいと思っているなら良いですが、結婚じゃあなくただただカワイイ子と付き合いたいと思っているなら断然Withです。

恋愛・婚活マッチングサービスwith(ウィズ)

「With」は若い女性にも人気のマッチングアプリ。会員数は現在72万人(2018年現在)

出会い系というと「怖い」や「どうせブスしかいない」といったイメージを持つ人は多いのではないでしょうか。

しかし「With」はフェイスブックを利用した認証をとっている上、雑誌などでの宣伝も積極的におこなっているので女性登録者もうなぎ上りで増えていってます。

黒髪清楚からギャル系、アニメ好きなオタク女子などなど多種多様なタイプの女の子が登録をしております。数多くの女性とコミュニケーションをすることで、経験値が確実に上げることができます。

「With」の使い方は単純で、気に入った女性に対し「いいね」ボタンを押すだけ(フェイスブックのいいね!のようなボタンです)

「いいね」ボタンを押すことが女の子へのアプローチとなり、相手もあなたに「いいかも」ボタンを押す事でマッチングが成立します。

マッチング成立後はメッセージやLINEによってコミュニケーションをし、実際に会うとこまでもっていきます。非常にシンプルです。

自分の近くに住む女の子にアプローチできるので、遠距離で出会えない、といったこともありません。

管理人は28歳まで彼女いない歴=年齢のクソザコナメクジでした。

このまま30歳に突入するのはイヤだ!!と思った僕はマッチングアプリに登録をしたのですが、月に5人の女の子と出会えるようになりました。

彼女を作ることもできました(もう別れちゃいましたけどね)

作ることができたのも、マッチングアプリを利用したからですね

しかも合コンや婚活パーティよりも安く利用することができます。

ナンパのように難易度が高いわけではありませんし、女性慣れをしていない人でも出会える女の子が多く登録しています。

アプリを使っての出会いは、時間や場所関係なくアプローチできるのが最大の利点です。

スマホさえあれば、出会いの回数を増やすことが出来るのです。

仕事で忙しくて、出会いのチャンスを作ることができない男性には、かなりオススメできるアプリです。

Withは上場企業である株式会社イグニスが運営しています。

上場企業が運営するアプリのためリスクはなにもありません。登録をすることで成功する確率があがります。

やらないで後悔をするより、やって後悔のほうがずっといいです。積極的にマッチングアプリという狩場を利用しましょう!

とりあえずアプリのインストールをするところからやりましょう。まずはアプリを起動してどんなものなのか、知ることが大事です。

恋愛・婚活マッチングサービスwith(ウィズ)

やらない後悔よりもやって後悔をしたほうがずっといいです。

あの時あーしておけばよかった,,,と後悔することってあると思いますが、いまさら思ったところで無意味じゃないですか。

やって後悔は、やってダメだったのですから諦めだってつきます。

ちなみに当ブログでは、Withの利用方法を詳細に解説している記事を書いています。

「マッチングアプリなんて使ったことがないから不安」

「どう使えば良いんだ!」

という人はぜひ記事を読んでください。

with(ウィズ)の登録や出会うまでの方法を徹底解説!

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